2018年最後の日にこの一年を振り返ってみたいと思います。
やはり、専務理事あけでの初委員長、かつての事業委員会的な、経済拡大委員会を担当させていただきました。 年当初の目標は
①最優秀委員会賞をとる事。
②会員拡大、担当副理事長含め7名体制にする(スタートは4名)
③型のある委員会運営をする
でしたね~。 委員会は副委員長が必ず次第を作成、セレモニーは起立の上、しっかり斉唱とか、委員会という名目で食べて、のんで、委員会費ためて、
写真は必ずとってライングループに上げてアルバム共有するとか、

中でも誕生日会もやってもらえたり、

その次第もきちんと特別バージョンがあったりとか、メンバーの独自性に楽しく、やらせてもらえたと感じています。何が伝えられたかは委員会メンバー個々の捉え方で違うでしょうが、 なんにせよ、宇宙だ、量子だ、物理法則がどーだ、ガンダムがどーだ、 お城がどーだ何かをわめきあってばかりいた気がします。 よく飲み食いした記憶ばかりでてきます。



副理事長とはかなりの時間を共有しました。ゲボ吐くぐらい。

年当初の目的達成はほぼ未達状態でしょうが、過去最高の1年を過ごせたと実感しています。楽しいJC時間でした。

舞ちゃんとも初めて同じ委員会となり、いろいろと楽しませてもらえましたしね~
特許でウハウハ に関しては、現在も事業の波及効果の実例として、内閣府の方々、陣内講師ともども会議、つながりは継続していまして、お世話になった福栄小中学校の吉岡校長、阿部先生からは生の声、そして現在の教育現場に関して、これまで全く見れていなかったゾーンに気づかせて頂いており、バシバシ刺激をいただいております。
感謝のみです。

つまるところ、田村理事長のスローガン 藍より青し を実体験として経験させていただいたなと思います。



その広がりで僕の脳みそ内の電気信号のやり取りはまさしく遷移状態と化し、様々なRASを通して現実世界をさらに多重的に見れてきた気がします。
纏めますと。 最高の一年でした に限るかな。


江山副理事長、永安副委員長、山本舞ちゃん、出口和義さん、吉屋裕子ちゃん 本当にありがとうございました!!
萩JCの皆様! よいお年を~~!